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ドットマネー対応サイト一覧!ポイ活・アンケート・アプリをジャンル別に解説

ドットマネー対応サイト一覧をまとめたイメージ画像 ポイ活
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ポイ活を続けていると、

「このサイトのポイント、ドットマネーに交換できるの?」

と気になる場面がよくあります。

結論から言うと、ドットマネーはポイ活系サービスの中でもトップクラスに提携数が多く、

アンケートサイト・ポイントサイト・歩数アプリ・クレジットカードなど幅広く対応していて、

主要どころはほぼ網羅されています。

この記事では、ジャンル別に主要な提携サイトをまとめました。

「どのサービスを組み合わせれば効率よく稼げるのか?」

という視点で参考にしてみてください。

ドットマネーの仕組みをまだよく知らない方は、まずこちらから。
ドットマネーとは?完全ガイド

ドットマネーへの交換はすべて手数料無料

細かい話の前に、一番重要なポイントを先にお伝えしておきます。

ドットマネーは、提携サイトからマネーへの交換がすべて手数料無料です。

貯めたポイントをドットマネーに集める段階でコストがかかることはありません。

また、交換のタイミングもサイトによって異なります。

リアルタイムで即反映されるものもあれば、月末締めで翌月に反映されるものもあるので、

急いでいるときはその点も確認しておきましょう。

提携サイト一覧(ジャンル別・主要サービスを厳選)

クレジットカード

クレジットカードのポイントをドットマネーに集約できます。

対応しているのは主に2つです。

サービス名交換レート反映タイミング
永久不滅ポイント(セゾンカード)200P→900マネーリアルタイム
American Express1,500P→500マネーリアルタイム

永久不滅ポイントは200ポイントが900マネーになるので、実質かなりお得なレートです。

セゾンカードを使っている方は積極的に活用したいところ。

アンケートサイト・口コミサービス

スキマ時間を使ってコツコツ貯めたい方向けのジャンルです。

サービス名交換レート反映タイミング
infoQ500P→500マネー(等価)月末締め翌月3営業日以降
キューモニター50P→50マネー(等価)月末締め翌月20〜末日
ファンくる5,000P→500マネーリアルタイム
フルーツメール25,250P→2,000マネー5営業日以内
モニタータウン550P→500マネー1営業日以内
Minedia6,000P→300マネーリアルタイム

infoQとキューモニターは等価交換なので、ポイントをそのままマネーに換算できます。

ただし反映が月末締めなので、有効期限を考慮してやや早めに交換するのが安全です。

ファンくるは飲食店などの覆面調査系で、リアルタイム交換が可能です。

実際に使っているアンケートサイトはこちらで詳しく解説しています。
infoQ記事
アンとケイト記事

ポイントサイト

ショッピング利用や広告案件などでまとまったポイントを稼ぎやすいジャンルです。

サービス名交換レート反映タイミング
moppy(モッピー)500P→500マネー(等価)リアルタイム
ハピタス500P→500マネー(等価)リアルタイム
ちょびリッチ1,000P→500マネーリアルタイム
げん玉3,000P→300マネーリアルタイム
ポイントタウン500P→500マネー(等価)リアルタイム
GetMoney!5,000P→500マネーリアルタイム
ポイントインカム5,000P→500マネーリアルタイム
D style web300P→300マネー(等価)リアルタイム
アメフリ5,000P→505マネー(わずかに増量)リアルタイム

モッピー・ハピタス・ポイントタウンは等価かつリアルタイム交換で使いやすいです。

ポイントサイトを1つ使うならこのあたりから選ぶのがおすすめ。

ちょびリッチやGetMoney!はポイントのレートが下がりますが、サイト内の案件が豊富で稼ぎやすいという面もあります。

歩数・ウォーキングアプリ

歩くだけでポイントが貯まる系のアプリです。

ドットマネーに対応しているものが多く、移動しながら副収入を積み上げる使い方に向いています。

サービス名交換レート反映タイミング
トリマ36,000P→300マネーリアルタイム
クラシルリワード33,000P→300マネーリアルタイム
プラリー45,000P→300マネーリアルタイム
アルコイン3,300P→300マネーリアルタイム
Moneywalk6,000P→300マネーリアルタイム
みんなの歩数計30,000P→300マネーリアルタイム
DELISH KITCHEN33,000P→300マネーリアルタイム
おカネレコ36,000P→300マネーリアルタイム

歩数アプリは単体では稼ぎが少なめですが、複数を同時に使うことで効率が上がります。

トリマは歩数アプリの中でも知名度が高く、乗り物移動でも貯まるのが特徴です。

トリマを実際に利用して検証した記事はこちら。
トリマ検証記事
歩数アプリを複数同時に使って効率よく稼ぐ方法はこちらで解説しています。
歩数同時運用記事

その他・ライフスタイル系

日常のちょっとした行動でポイントが貯まるサービスです。

サービス名特徴交換レート
CODEレシートを撮影してポイント300P→300マネー
Uvoiceウェブ閲覧・調査参加でポイント3,000P→300マネー
Pocochaライブ配信アプリ5,000P→4,400マネー
ふるさとチョイスふるさと納税のポイント294P→294マネー
food backレシート投稿でポイント100P→100マネー
Powlアプリ系ポイント500P→50マネー

Powlは500ポイントで50マネーとレートが低いため、使い勝手の面では注意が必要です。

アフィリエイト系

ブログやサイトを運営している方向けです。

サービス名交換レート反映タイミング
afb777P→777マネー(等価)当月末締め翌月末
マネートラック1P→1マネー(等価)リアルタイム
TCSアフィリエイト1P→1マネー(等価)支払日当日

アフィリエイト報酬をそのままドットマネーに集約できるのは便利です。

ただし報酬発生から交換できるまでに時間がかかる場合が多いので、有効期限の管理には注意が必要です。

実際の使い方イメージ

私自身の使い方はシンプルで、

アンケートサイト・歩数アプリを複数組み合わせて使い、ある程度まとまったらドットマネーに集約しています。

アンケートサイトは月末締めのものが多いので、月が変わったタイミングで交換するようにしています。

歩数アプリはリアルタイム交換のものが多く、管理がラクです。

この流れだとそれぞれのサイトを個別に管理する手間がなくなり、

有効期限の把握も「ドットマネー通帳」一か所で済むので結果的に管理が格段に楽になります。

提携サイトを選ぶときの注意点

いくつかポイントがあります。

まず、すべてのポイ活サービスがドットマネーに対応しているわけではありません。

利用前に公式サイトの提携一覧で確認しておくのが確実です。

次に、交換レートはサービスによって異なります。

等価のところもあれば、かなり下がるところもあります。使い始める前にレートを確認しておきましょう。

また、ポイントの有効期限はドットマネーに交換した後も注意が必要です。

マネーの有効期限は基本「取得から6か月後の月末」なので、

交換したらなるべく早めに交換先へ移行する習慣をつけておくのがベストです。

ドットマネーに集めたあと「どこに交換するか」で損得が変わります。
おすすめの交換先は以下で詳しく解説しています。
交換先一覧記事

まとめ

ドットマネーはアンケートサイト・ポイントサイト・歩数アプリ・クレジットカードなど幅広いジャンルのポイ活サービスに対応しています。

特にモッピー・ハピタス・infoQなど主要なサービスはほぼ網羅されているので、

「ドットマネーに対応しているか」

を基準にポイ活サービスを選ぶのが効率的なやり方です。


各ジャンルの詳細や関連情報は以下から確認できます。

・ドットマネーの全体像 → ドットマネー完全ガイド
・交換先まとめ(銀行・電子マネー等) → 交換先まとめ記事
・メリット・デメリット詳細 → メリット・デメリット記事
・実際の交換手順 → 使い方・交換手順解説
・楽天ポイントへ交換 → 楽天ポイントへの交換方法

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