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ポイ活しながら動画を見るとどうなる?7作品で「ながら見」を試してみた

ポイ活しながら動画を見るながら見を7作品で検証 ポイ活
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ポイ活で広告を見ていると、どうしても発生するのが「待ち時間」。

数十秒程度なら気になりませんが、これが何度も続くと、地味に暇です。

「この時間、動画でも見ながらポイ活できないかな?」

ふと思ったので、実際にやってみることにしました。

ただし、最初に言っておくと、ポイ活の効率を上げるための方法ではありません。

動画に集中すればポイ活の手が止まりますし、ポイ活に集中すれば動画の内容が頭に入ってきません。

それでも、広告を見ているだけの時間を少し楽しくできるなら、試してみる価値はあるかもしれません。

ということで今回は、Prime Videoを使って、ドラマやアニメをポイ活しながら「ながら見」してみました。

今回の検証方法

今回は、ポイ活をしながらPrime Videoの動画を見ると、実際にどんな感じになるのか試してみました。

動画はPC、ポイ活はスマホ2台に分けて同時に操作しています。

ポイ活側は、メインスマホで歩数系、サブスマホで放置系を中心に利用。

休日だったこともあり、今回は特に放置系アプリのポイント回収をしながら動画を見る時間が多くなりました。

今回使った歩数系ポイ活については、実際に複数のアプリを使って比較しています。
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動画はイヤホンで視聴し、各作品の第1話を中心に確認しています。

作品はランダムに選んだわけではなく、もともと興味のあるものを中心に選びました。

そのため、今回は飯テロ系の作品が多めです。

なお、「ポイ活をしながら視聴」の評価は、厳密な数値ではなく、実際に見ながら感じた相性を4段階でざっくり評価しています。

  • ◎:とても相性が良い
  • ○:まあまあ相性が良い
  • △:相性があまり良くない
  • ✕:ながら見には向かない

画面から目を離せるか、ポイ活の手が止まりやすいか、途中から戻っても内容を追いやすいかなどを総合して判断しました。

そのため、同じ「○」でも、作品によって気になるポイントには違いがあります。

今回見た7作品

今回の検証では、飯テロ系・ドラマ・アニメから7作品を選びました。

これは「どのジャンルが一番ながら見に向いているか」を公平に比較するための検証ではありません。

あくまで、普段ポイ活をしている人が、実際に見たい動画を流しながら作業したらどうなるのか。

そんな感覚に近い検証です。

ちなみに、今回の検証では普段からよく見ている作品もあれば、ほぼ初見の作品もあります。

そのため、作品に対する知識量によって多少の差が出ている可能性はあります。

それも含めて、実際にポイ活をしながら見たときの感覚として紹介していきます。

7作品を実際に「ながら見」してみた

今回は7作品を、基本的に第1話だけ視聴しました。

同じ条件で見てみると、作品によって「ながら見」のしやすさがかなり違います。

中には「これはポイ活しながらでも余裕!」という作品がある一方で、「これは普通に画面を見ないと無理」という作品もありました。

① 孤独のグルメ

  • 視聴話数:第1話
  • 視聴時間:約24分
  • ポイ活をしながら視聴:◎

今回の基準作品として選んだのが「孤独のグルメ」です。

この作品はかなり見慣れているので、多少ひいき目はあるかもしれません。

ただ、改めてポイ活をしながら見てみても、ながら見との相性はかなり良いと感じました。

1話完結なので、前の話を覚えておく必要がありません。

また、毎回登場する人物も基本的には主人公の井之頭五郎が中心。

その他の登場人物はエピソードごとに変わるため、複数の人物関係を覚える必要もありません。

特に相性が良いと感じたのが、食事シーンです。

前半のストーリーと食事シーンが密接につながっているわけではないので、ポイ活で画面から目を離しても、戻ってきたときに「何が起きた?」となりにくい。

食事中も心の声やナレーションが多いため、画面をちらちら見る程度でも内容を追いやすいです。

本編終了後の「ふらっとQUSUMI」、普段はほとんど飛ばしていますが、今回は最後まで確認しています。

途中でポイ活に集中しても、戻ってきたときに置いていかれにくい。

この点が、今回の検証ではかなり大きなポイントでした。

② 晩酌の流儀

  • 視聴話数:第1話
  • 視聴時間:約24分
  • ポイ活をしながら視聴:○

「孤独のグルメ」と同じく、飯テロ系のドラマです。

こちらもナレーションで進む場面が多く、音声を聞いているだけでもある程度は内容を追えました。

ただ、「孤独のグルメ」よりもストーリー性があり、料理をする場面では調味料や調理法などが紹介されるため、料理に興味がある人なら画面をしっかり見たくなるところもあります。

また、主人公の1日の流れや仕事での出来事など、ある程度は話の流れを追った方が楽しめる作りです。

とはいえ、複雑な人間関係や難しい伏線があるわけではありません。

ポイ活に集中して一時的に画面から目を離しても、戻ってきたときに大きく置いていかれるような感覚はありませんでした。

料理シーンをじっくり楽しみたいなら画面を見る。

ポイ活を優先するときは、音声を聞きながらたまに画面を確認する。

そんな使い分けができるドラマだと感じました。

しっかり見ても楽しめるし、ポイ活の合間に見る程度でも楽しめる。

今回の検証では、そんなタイプの作品でした。

③ めんつゆひとり飯

  • 視聴話数:第1話
  • 視聴時間:約26分
  • ポイ活をしながら視聴:○

「めんつゆひとり飯」は、名前の通り「めんつゆ」を使った料理が登場する、少し変わった飯テロ系ドラマです。

「孤独のグルメ」や「晩酌の流儀」と違い、セリフを中心に進む場面が多いため、音声だけで内容を追うのは少し難しいところがありました。

ただ、だからといって画面をじっくり見続ける必要があるわけではありません。

登場人物のキャラクターが分かりやすく、コミカルな場面も多いので、ポイ活をしながらでも気軽に見ることができます。

料理シーンもありますが、主人公が「ずぼらでめんどくさがり」という設定なので、難しい調理シーンはありません。

ポイ活をしながら、気になる場面で画面をちらちら確認するくらいでも十分楽しめました。

ただし、最後にはドラマ内で登場した料理のレシピが紹介されます。

実際に作ってみたい人は、ここだけは画面をしっかり確認した方がよさそうです。

画面を凝視する必要はないものの、音声だけで見るというより、ポイ活の合間にちらちら画面を追うタイプ。

今回の検証では、そんな印象でした。

④ きのう何食べた?

  • 視聴話数:第1話
  • 視聴時間:約30分
  • ポイ活をしながら視聴:

以前に少しだけ見たことがある作品ですが、全話を通して見たことはありません。

今回は第1話を改めて視聴しました。

料理や食事のシーンがあるので飯テロ系の要素もありますが、見てみると、それ以上に「家庭ドラマ」という印象が強い作品でした。

ながら見という点では、ある程度は話の流れを追っておきたいと感じます。

ただ、難しい伏線や複雑な人間関係があるわけではないので、ポイ活をしながらでも大きく置いていかれることはありませんでした。

調理シーンではナレーションで進む場面もあり、画面をじっくり見なくても内容を追いやすいところがあります。

一方で、「孤独のグルメ」のように食事シーンだけを気軽に眺めるタイプとは少し違います。

ポイ活をしながら、たまに画面を確認するくらいでも楽しめますが、会話や登場人物のやり取りもしっかり楽しみたいなら、ある程度画面を見ながら視聴した方がよさそうです。

ポイ活をしながらでも十分楽しめるものの、落ち着いてじっくり見たいタイプ。

今回見た中では、そんな印象でした。

⑤ 野原ひろし 昼飯の流儀

  • 視聴話数:第1話
  • 視聴時間:約24分
  • ポイ活をしながら視聴:◎

「クレヨンしんちゃん」の父・野原ひろしを主人公にしたスピンオフ作品です。

1話が2部構成になっていますが、それぞれ独立した話なので、前の内容を覚えておく必要はありません。

内容もコミカルで、気軽に見られるタイプ。

「孤独のグルメ」と同じように、前半のストーリーから食事シーンへ進んでいきますが、細かいストーリーを追っていなくても大きく困ることはありませんでした。

食事シーンでは心の声による解説が入るため、ポイ活をしながら音声を聞きつつ、たまに画面を確認するくらいでも内容を追いやすいです。

画面をじっくり見続ける必要がないので、今回見たアニメの中では、かなりながら見しやすい作品でした。

ただし、実写の飯テロドラマとは違ってアニメ作品なので、料理や食事シーンのリアルさを求める人には好みが分かれるかもしれません。

気軽に見られて、途中でポイ活に集中しても戻りやすい。

今回の検証では、アニメでもこうしたタイプなら「ながら見」と相性が良いと感じました。

⑥ チ。―地球の運動について―

  • 視聴話数:第1話
  • 視聴時間:約25分
  • ポイ活をしながら視聴:△

今回初めて見た作品です。

天文を題材にした作品ということもあり、詳しくない自分にとっては、ながら見ではなかなか内容が頭に入ってきませんでした。

特に第1話ということもあり、登場人物の名前や立場、これからどういう話が始まるのかを把握する必要があります。

初見では、どの場面が今後のストーリーにつながる重要なシーンなのかも分かりません。

そのため、ポイ活に集中して画面から目を離していると、少しずつ内容についていけなくなってしまいました。

また、場面の切り替わりも比較的多く、音声だけを聞いている状態では状況を把握しにくい場面もありました。

作品そのものが「ながら見できない」というより、初見で内容を理解しながらポイ活をするには、少し情報量が多いという印象です。

今回のように初めて見る作品なら、ポイ活とは分けて、もう少し集中して見た方が楽しめそうです。

⑦ VIVANT

  • 視聴話数:第1話
  • 視聴時間:約91分(第1話は特別延長版)
  • ポイ活をしながら視聴:×

最後は「VIVANT」です。

この作品はすでに全話視聴済みなので、今回はストーリーや登場人物の関係をある程度把握した状態で第1話を見直しました。

それでも、ポイ活をしながら見るのはかなり大変でした。

海外のシーンでは現地の言語での会話が多く、字幕を読む必要があります。

画面から目を離していると、その間の内容が分からなくなってしまいます。

さらに、登場人物も多く、それぞれの役割や人物同士のつながりを把握しておく必要があります。

何気ない場面が後の展開につながることもあるため、画面から目を離していると「今の場面を見逃して大丈夫だったかな?」という気持ちにもなります。

今回はすでに内容を知っていたので、初見のときよりはかなり楽でした。

それでも、気になる場面では画面に集中してしまい、実際にポイ活の手が止まることが何度もありました。

しかも第1話は約91分の特別延長版。

短時間の動画なら「ちょっと見ながらポイ活」という使い方もできますが、これだけ長いと、動画に意識を持っていかれる時間も長くなります。

ポイ活をしながらというより、動画の合間にポイ活をする感覚に近いタイプ。

今回の検証では、7作品の中で最も「ながら見」とは相性が悪い作品でした。

7作品を見て分かったこと

7作品を実際に見ながらポイ活をしてみて、意外と大きな違いがあることが分かりました。

単純に「ドラマだから向いている」「アニメだから向いていない」という話ではありません。

今回の検証では、動画のジャンルよりも、作品の作りの方が「ながら見」との相性に影響していると感じました。

1話完結の作品は、やっぱり見やすい

今回特に感じたのが、1話完結タイプの強さです。

前の話を細かく覚えておく必要がないので、ポイ活に集中して一度画面から目を離しても、戻ってきたときに内容を追いやすい。

「孤独のグルメ」や「野原ひろし 昼飯の流儀」は、この点でかなり見やすく感じました。

逆に、前後の話とのつながりが強い作品は、途中で画面から目を離すほど内容が分からなくなりやすいです。

登場人物が多い作品は、ながら見の難易度が上がる

登場人物の名前や関係性を覚える必要がある作品も、ポイ活との相性はあまり良くありません。

特に初見の作品では、「この人は誰だっけ?」となった時点で、動画に集中する必要が出てきます。

その点、主人公を中心に話が進み、毎回登場人物が入れ替わる「孤独のグルメ」はかなりシンプルです。

伏線や専門的な内容が多い作品は厳しい

今回の「VIVANT」や「チ。」では、この違いがかなり分かりやすく出ました。

どちらも、画面を見ずに音声だけを聞いていると、重要な情報を取りこぼしやすい作品です。

特に「VIVANT」は、すでに全話視聴済みだったにもかかわらず、ポイ活の手が止まる場面がありました。

つまり、「初見だから分からない」というだけではなく、そもそも画面をしっかり追った方が楽しめる作品は、ながら見との相性が悪いということです。

飯テロ系が多くなったのは、単純に好みの問題

今回の7作品は飯テロ系がかなり多くなりました。

これは「飯テロ系なら、ながら見に向いている」と考えて最初から選んだわけではありません。

もともと興味のある作品を中心に選んだ結果、自然とこのジャンルが多くなりました。

実際に見てみると、飯テロ系には1話完結だったり、食事シーンを中心に話が進んだりする作品が多く、ながら見しやすい作品が多かったのは確かです。

ただ、今回の7作品だけで「飯テロ系=ながら見向き」とまでは言えません。

今回の検証では、ジャンルそのものより、途中で画面から目を離しても内容を追える作りになっているかどうかが重要だと感じました。

ポイ活しながら動画を見るメリット・デメリット

実際にやってみると、動画を見ながらポイ活をすることには、意外なメリットとデメリットがありました。

長めの広告は、意外とながら見向き

普段のポイ活なら、広告は短ければ短いほど助かります。

同じ時間なら、短い広告を見てポイントを回収した方が効率が良いからです。

ところが、動画を見ながらポイ活をする場合は少し事情が変わります。

短い広告が次々に流れると、そのたびにスマホを操作する必要があります。

動画を見ている途中でスマホを触る回数が増えるので、思った以上に忙しい。

逆に、少し長めの広告なら、その間に動画を見られます。

もちろん、ポイ活そのものの効率を考えれば短い広告の方が有利です。

それでも「動画を見ながら」という条件では、広告が長い方が動画との相性は良いという、少し意外な結果になりました。

ただし、ポイ活の時間は長くなる

動画を見ながらポイ活をすると、時間を有効活用しているように感じます。

ただ、実際にはポイ活そのものが早く終わるわけではありません。

むしろ動画に集中してしまうと、ポイ活の操作が止まることもあります。

「動画を見ながらポイ活を効率化する」というより、ポイ活の時間に動画も楽しむくらいに考えた方が近いかもしれません。

動画の内容は、やっぱり頭に入りにくい

当然ですが、動画とポイ活を同時にやっているので、動画だけを集中して見るより内容は頭に入りにくくなります。

特に、伏線が多い作品や登場人物が多い作品では、この影響がかなり大きく感じました。

「動画もしっかり見たい、ポイ活もしっかりやりたい」という使い方には向いていません。

「あと1話だけ」が危険

もう一つ実際にやってみて感じたのが、やめ時の難しさです。

ポイ活と動画が同じくらいのタイミングで終われば問題ありません。

ところが、ポイ活が終わったあとに動画の続きが気になってしまう。

そして「あと1話だけ」と再生すると、そのまま見続けてしまいます。

ポイ活の時間を有効活用するつもりが、いつの間にか動画を見る時間になっていることも。

このあたりは、完全に個人の意思の問題です。

ポイ活のついでに動画を見るつもりが、動画のついでにポイ活をしている状態にならないよう注意が必要です。

なぜPrime Videoで試したのか?

今回の検証ではPrime Videoを使いました。

理由は単純で、普段からPrime会員で利用しているからです。

Prime Videoだけを目的に契約しているわけではありませんが、Amazonの買い物やその他のプライム特典も含めて使えることを考えると、動画配信サービスとしても使いやすいと感じています。

2026年9月時点では、Amazonプライムの料金は月額600円(税込)、年額5,900円(税込)。

動画配信サービスとして考えると、見たい作品がすべて揃っているわけではありません。

実際、今回見た作品もPrime Video独占配信ではないものが多く、Netflixなど他の動画配信サービスでも見られる可能性があります。

また、Prime Videoでも作品によってはレンタル・購入が必要な場合があります。

それでも、普段からAmazonを利用しているなら、動画以外のプライム特典も含めて利用できるのは大きなメリットです。

今回のように「ポイ活の合間にちょっと動画を見る」という使い方なら、個人的にはこの手軽さが気に入っています。

ただし、Prime Videoだからすべての作品が見放題というわけではないので、見たい作品が対象になっているかは事前に確認した方がよいでしょう。

結局、ポイ活しながら動画を見るのはアリ?

7作品を実際に見てみましたが、個人的には「アリ」だと感じました。

ただし、ポイ活の効率を上げる方法ではありません。

むしろ、動画を見ながらだと普段よりポイ活に時間がかかることもあります。

それでも、広告を見たりポイントを回収したりするだけの時間を、動画を楽しむ時間に変えられるのは大きなメリットです。

特に、普段なら「この時間、何してるんだろう……」と思ってしまうような単純作業の時間なら、動画を流しておくことで少し気が楽になります。

ただし、作品選びはかなり重要でした。

今回の検証では、1話完結で、途中で画面から目を離しても話を見失いにくい作品ほど、ポイ活との相性が良いと感じました。

逆に、伏線や人物関係を追う必要がある作品や、字幕を読む場面が多い作品では、動画に集中してしまい、ポイ活が止まりがちです。

また、ポイ活側も何でもいいわけではありません。

今回試したのは、広告を見てポイントを回収するタイプのポイ活です。

僕の体験として、アンケートサイトのように、画面を見ながら進めるタイプでは、動画との「ながら作業」は相性が悪く、ポイ活の手が止まる場面が多くなります。

「ポイ活をしながら動画を見る」というより、「単純なポイ活の時間に、動画を流してみる」くらいに考えた方が近いと思います。

効率を求めるなら、これまで通りポイ活に集中した方がいい。

でも、ポイ活の時間を少しでも楽しくしたいなら、試してみる価値はありそうです。

まとめ

今回は、ポイ活をしながら動画を見る「ながら見」を7作品で試してみました。

実際にやってみると、動画なら何でもいいわけではなく、1話完結で、途中で画面から目を離しても内容を追いやすい作品ほど、ポイ活との相性が良いと感じました。

一方で、伏線や人物関係が複雑な作品は、どうしても動画に集中してしまいます。

また、今回の検証では飯テロ系の作品が多くなりましたが、ジャンルそのものよりも、「どれだけ気軽に見られる作品か」が重要だと思います。

今回は7作品だけでしたが、作品によって「ながら見」との相性にはかなり違いがありました。

ポイ活の効率を上げる方法ではありませんが、単純なポイント回収の時間を少し楽しくする方法として、今後も気になる作品があれば、ポイ活との相性を実際に試してみたいと思います。

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