「PayPayカードって実際どうなの?」
「作るならポイントサイト経由のほうがお得なの?」
そんな疑問から、この記事を読んでいる人も多いと思います。
PayPayカードは年会費が永年無料で、PayPayとの相性も良いクレジットカードです。
一方で、基本の還元率は1.0%なので、ポイント還元だけを目的にすると「ものすごくお得なカード」とまでは言えません。
実際、僕自身もPayPayカードを普段から使っていますが、ポイントを大量に稼ぐためというより、PayPayでの支払いを便利にするためのカードとして使っています。
この記事では、PayPayカードの基本的な特徴から、実際に使って感じたメリット・デメリット、2026年9月12日時点のポイントサイト案件、公式キャンペーンまでまとめました。
先に結論を言うと、「ポイントサイトで高額案件が出ているから作る」のではなく、「PayPayカードが必要ならポイントサイト経由を検討する」という考え方がおすすめです。
申し込みを考えている人は、ぜひ最後まで確認してみてください。
※この記事のポイントサイト案件情報は2026年9月12日時点のものです。案件額や条件は変更されるため、申し込み前には必ず最新情報を確認してください。
- PayPayカードとは?
- PayPayカードを実際に使っている感想
- PayPayカードのメリット
- PayPayカードのデメリット・注意点
- PayPayカードはこんな人におすすめ
- PayPayカードをおすすめしにくい人
- PayPayカードのポイントサイト案件を比較【2026年9月12日時点】
- 2026年9月12日時点では「げん玉」が最高額
- PayPayカードの公式入会キャンペーン【2026年9月】
- ポイントサイトと公式キャンペーンは併用できる?
- PayPayカード ゴールドとの違い
- ポイントサイト経由で申し込むときの注意点
- PayPayカードはポイント目的だけで作るべき?
- まとめ|PayPayカードが必要ならポイントサイトを活用しよう
PayPayカードとは?
PayPayカードは、PayPayカード株式会社が発行するクレジットカードです。
通常のPayPayカードは年会費が永年無料で、基本のポイント還元率は1.0%。
200円(税込)につき2ポイントのPayPayポイントが貯まります。
貯まったPayPayポイントは、PayPayでの支払いなどに利用できます。
PayPayアプリと連携して使えるのも、このカードの大きな特徴です。
特に便利なのが「PayPayクレジット」です。
PayPayカードを設定しておけば、事前にPayPay残高へチャージしなくても、PayPayアプリからカード利用分として支払えます。
PayPayを普段から使っている人なら、カードとスマホ決済をまとめて管理しやすいでしょう。
また、条件を満たすことでPayPayでの支払いに対する還元率を最大1.5%まで上げられる「PayPayステップ」もあります。
ただし、最大1.5%は誰でも無条件で受けられるわけではありません。
さらに2026年6月2日以降、一部の公共料金・税金などの還元率や、ポイント付与対象外となる支払いにも変更があります。
古いPayPayカードの記事には以前の情報が残っていることもあるので、申し込み前には最新の公式情報を確認しておきましょう。
PayPayカードを実際に使っている感想
ここからは、実際にPayPayカードを使っている僕の感想です。
使い方としては、家計用というより個人的な支出用のカードという位置付けにしています。
毎月の自動支払いが3件ほどあり、インターネット回線やGoogle One、Amazonプライムなどを登録しています。
そのほか、ネットショッピングが月1~3回程度。実店舗での買い物にも使います。
実店舗ではカードそのものを出すより、PayPayアプリの「PayPayクレジット」を使うことがほとんどです。
会社の自動販売機で缶コーヒーを買うときなども、スマホだけで支払えるので便利です。
個人的な利用額は月1万円前後で、2万円を超えることはあまりありません。
そのため、通常還元だけなら受け取るポイントは月100~200円程度になることも多いです。
正直、この金額だけを見ると「1%還元だからすごくお得」という感じではありません。
それでも今後も使い続けたいと思っているのは、PayPayとの連携が便利だからです。
PayPayクレジットで支払えること、Yahoo!ショッピングなどとの相性が良いこと、そして年会費がかからないこと。
僕にとっては、ポイント還元率そのものよりも、普段の生活に自然に組み込めることのほうが大きなメリットになっています。
▶ 僕は家族・生活費用には楽天カード、個人的な支払いにはPayPayカードというように使い分けています。楽天カードについてはこちらの記事でまとめています。
→ 楽天カードはどこから申し込むのがお得?ポイントサイト比較と選び方
PayPayカードのメリット
年会費が永年無料
通常のPayPayカードは年会費が永年無料です。
家族カードも年会費無料なので、維持費を気にせず持ちやすいカードです。
「とりあえず使ってみたい」という人でも、年会費がかからないのは安心材料になるでしょう。
PayPayとの相性が良い
PayPayを普段から利用しているなら、PayPayカードとの組み合わせは便利です。
PayPayアプリにカードを設定してPayPayクレジットを利用すれば、残高へチャージする手間を省いて支払えます。
僕も実店舗ではPayPayクレジットを使うことが多く、ここは実際に使っていて便利だと感じる部分です。
ただし、後払いになるため、PayPayの手軽さだけで使いすぎないように注意したいところです。
PayPayポイントを貯めて使える
通常のカード利用では、200円(税込)につき2ポイントのPayPayポイントが貯まります。
PayPayを普段から使っている人なら、貯まったポイントをそのまま支払いに利用しやすいのがメリットです。
ポイントの使い道に困りにくいというのは、ポイントを貯めるうえで意外と重要なところです。
Yahoo!ショッピングなどとの相性が良い
PayPayカードは、Yahoo!ショッピングやLOHACOなど、PayPay関連サービスとの相性も良いカードです。
ただし、ショッピングサイトでの還元率はキャンペーンや利用条件などによって変わります。
「PayPayカードを持っていれば、いつでも高還元」というわけではないので、その点は注意してください。
PayPayクレジットが便利
個人的に一番便利だと感じているのが、PayPayクレジットです。
PayPay残高を事前にチャージしなくても、PayPayアプリから支払えるため、残高を気にする場面が減りました。
財布を出す必要がない場面では、スマホだけで支払いが完了するのも楽です。
特に少額の買い物では、この手軽さを実感しやすいと思います。
PayPayカードのデメリット・注意点
もちろん、PayPayカードにも気になるところがあります。
実際に使っていて感じるデメリットも含めて紹介します。
通常還元率1.0%は突出して高くない
基本還元率は1.0%ですが、クレジットカード全体で見ると、特別高い還元率というわけではありません。
1.0%程度の還元率を設定しているカードはほかにもあります。
僕自身も利用額が月1万円前後なので、通常還元だけなら月100~200円程度のポイントになることが多いです。
そのため、ポイント還元率だけを最優先にカードを選ぶなら、PayPayカード以外も比較したほうがいいと思います。
最大1.5%還元には条件がある
PayPayカードは条件を満たすことで、PayPayでの支払いに対する還元率を最大1.5%まで上げられます。
ただし、これは無条件で適用されるわけではありません。
2026年9月時点では、PayPayステップの条件として、対象期間中に200円以上の支払いを30回以上、さらに10万円以上利用する必要があります。
普段からPayPayを頻繁に使う人なら狙えるかもしれませんが、少額利用が中心の人にとっては簡単な条件ではありません。
「最大1.5%」という数字だけを見て判断しないほうがいいでしょう。
200円単位でポイントが付与される
通常のカード利用では、200円(税込)につき2ポイントが付与されます。
そのため、200円未満の利用では通常のカード利用ポイントが付かないことがあります。
少額決済が多い人は、この点も覚えておきたいところです。
一部の支払いは還元率が異なる
PayPayカードは、すべての支払いが一律1.0%還元になるわけではありません。
公共料金や税金など、一部の支払いは還元率が異なります。
また、一部の決済サービスや交通系ICカードへのチャージなど、ポイント付与対象外となる支払いもあります。
「カードで払えば全部1%」と考えず、自分が利用する支払いが対象になるかを確認しておきましょう。
ETCカードは年会費550円
通常のPayPayカード本体は年会費無料ですが、ETCカードは1枚につき年会費550円がかかります。
高速道路をよく利用する人にとっては、見逃せないポイントです。
ETCカードまで無料にしたい場合は、ほかのクレジットカードと比較してから決めたほうがいいでしょう。
PayPayを使わない人にはメリットが薄い
PayPayアプリをほとんど使わない人や、貯まったPayPayポイントを使う予定がない人にとっては、PayPayカードならではのメリットを感じにくいと思います。
基本還元率だけを見れば、ほかにも選択肢があります。
PayPayカードは、PayPayを普段の支払いで使う人ほどメリットを感じやすいカードだと考えています。
PayPayカードはこんな人におすすめ
- 普段からPayPayを利用している人
- PayPayポイントを実際の支払いに使いたい人
- Yahoo!ショッピングなどを利用する人
- 年会費無料のクレジットカードを探している人
- PayPayクレジットを使って手軽に支払いたい人
- PayPayカードを作る予定があり、少しでもお得に申し込みたい人
PayPayカードをおすすめしにくい人
- PayPayをほとんど使わない人
- PayPayポイントを使う予定がない人
- Yahoo!関連サービスをほとんど利用しない人
- クレジットカードを還元率だけで選びたい人
- ポイントサイトの案件ポイントだけを目的にカードを作ろうとしている人
特に最後の「ポイントサイトのポイントだけを目的にする」という点は、個人的には注意してほしいところです。
カードは作って終わりではありません。
使わないカードが増えれば管理する手間も増えますし、ポイントをもらった後にカードをどうするかという問題も出てきます。
ポイントサイトの案件額だけを見て申し込むのではなく、まず「このカードを実際に使うだろうか?」と考えてみてください。
PayPayカードのポイントサイト案件を比較【2026年9月12日時点】
ここからは、PayPayカードを作ると決めた人向けの話です。
ポイントサイトを経由して申し込めば、カードを作ることでポイントサイト側のポイントを獲得できる案件があります。
2026年9月12日時点で確認した案件額は以下の通りでした。
| ポイントサイト | 還元額 | 条件 | 備考 |
|---|---|---|---|
| げん玉 | 2,500円相当 | 初めてカードを発行 | 期間限定ポイントアップ中 |
| ちょびリッチ | 1,800円相当 | 新規カード発行 | 9月10日に新規掲載 |
| ワラウ | 1,600円相当 | 新規カード発行 | - |
| ポイントタウン | 1,500円相当 | 初回カード発行 | - |
| アメフリ | 1,500円相当 | カード発行完了 | ポイントアップ中 |
| Powl | 1,300円相当 | 新規カード発行 | - |
| モッピー | 500円相当 | 新規カード発行 | - |
| ポイントインカム | 案件なし | - | - |
| ハピタス | 案件なし | - | - |
| ASP | 案件なし | - | - |
この時点では、げん玉の2,500円相当が最も高い案件でした。
ただし、ポイントサイトの案件額はかなり頻繁に変わります。
この記事を読んでいる時点では、すでに順位が変わっている可能性もあります。
実際に申し込むときは、必ず各ポイントサイトの広告ページで最新のポイント数と条件を確認してください。
2026年9月12日時点では「げん玉」が最高額
今回確認した中では、げん玉が2,500円相当で最高額でした。
しかも通常表示の1,760円相当からポイントアップしている状態です。
「2,500円もらえるなら、げん玉から申し込もう」と考える人もいると思います。
もちろん、条件を確認して問題がなければ、それも選択肢の一つです。
ただし、「げん玉がいつでも一番高い」という意味ではありません。
今回も、9月10日にちょびリッチで新しく案件が掲載されていましたし、アメフリもポイントアップ中でした。
ポイントサイトの案件は入れ替わることがあるので、申し込み直前に複数サイトを比較するのがおすすめです。
大切なのは、「高額案件だからPayPayカードを作る」のではなく、「PayPayカードを作る予定なら、その申し込みをポイントサイト経由にしてポイントを上乗せする」という考え方です。
▶ げん玉でPayPayカードをチェックしたい方はこちら
→ げん玉公式サイト
PayPayカードの公式入会キャンペーン【2026年9月】
2026年9月現在、PayPayカードでは新規入会者向けのキャンペーンも実施されています。
今回のキャンペーン期間は2026年9月1日から10月31日までです。
2026年9月中に初めてPayPayカードへ入会し、Apple PayまたはGoogle Payに設定したうえで、2026年10月31日までに合計3,000円以上利用するなどの条件を満たすと、対象者全体で1,000万PayPayポイントを山分けする内容になっています。
1人あたりの付与上限は200ポイントです。
ここで注意したいのが、「200ポイントが必ずもらえるわけではない」ということ。
山分け方式なので、対象者の人数によって実際の付与ポイントが変わります。
また、Google Payでの利用は店頭でのタッチ決済が対象で、オンラインやアプリ内での利用は対象外です。
このほかにも売上情報の反映期限など細かい条件があります。
キャンペーンを利用する場合は、申し込み前に必ず公式キャンペーンページで条件を確認してください。
▶ PayPayカード公式のキャンペーン詳細情報はこちら
【2026年9月入会者対象】Apple Pay・ Google Pay 利用で1,000万ポイントを山分けキャンペーン
ポイントサイトと公式キャンペーンは併用できる?
ここは、ポイントサイト経由で申し込む人が気になるところだと思います。
「ポイントサイトの2,500円相当をもらって、さらに公式キャンペーンの200ポイントももらえるの?」という疑問です。
結論としては、「必ず両方もらえる」と一律に断定しないほうが安全です。
ポイントサイトにはポイントサイト側の広告条件があり、公式キャンペーンには公式側の適用条件があります。
申し込み経路によって公式の入会特典の適用条件が異なる場合もあるためです。
そのため、申し込む前に次の2つをそれぞれ確認してください。
- 利用するポイントサイトの広告条件
- PayPayカード公式キャンペーンの適用条件
両方の条件を確認したうえで申し込むのが確実です。
PayPayカード ゴールドとの違い
PayPayカードには、年会費11,000円の「PayPayカード ゴールド」もあります。
以前は「ゴールドなら常時1.5%還元」という情報をよく見かけましたが、現在は仕様が変わっています。
2026年6月2日以降、以前のゴールドカードにあった通常還元への+0.5%上乗せは終了しています。
現在の基本的な還元率は1.0%で、PayPayステップの条件を満たした場合に最大1.5%となります。
そのため、「ゴールドだから通常カードより常に0.5%高還元」という考え方は、現在の仕様には当てはまりません。
一方、2026年6月1日以降に新規入会した人には、初年度の入会特典として5,000ポイント、さらに年間100万円の利用で6,000ポイントが付与される制度があります。
条件をすべて満たせば、合計11,000ポイント相当です。
年会費11,000円と同額になるため、年間100万円以上を無理なく利用できる人なら検討する余地があります。
逆に、年間100万円の利用が難しい人にとっては、年会費無料の通常PayPayカードのほうがシンプルです。
ゴールドを選ぶかどうかは、還元率だけでなく、自分の年間利用額や付帯特典まで含めて判断したほうがいいでしょう。
ポイントサイト経由で申し込むときの注意点
ポイントサイト経由でPayPayカードを申し込むなら、ポイント数だけでなく案件の条件を確認してください。
案件条件を必ず確認する
「新規カード発行」「初回カード発行」など、ポイントサイトによって表現や条件が異なります。
カードを発行するだけでいい案件なのか、利用条件まであるのかなど、広告ページの詳細を確認してから申し込みましょう。
申し込み直前にポイント数を確認する
ポイントサイトの案件額は変動します。
今回、2026年9月12日時点ではげん玉が2,500円相当でしたが、数日後には金額が変わっている可能性もあります。
この記事の表を見て申し込むのではなく、実際に申し込む直前の広告ページを最終確認してください。
申し込み経路を間違えない
ポイントサイトの広告を経由して申し込む場合は、広告ページから正しい手順で申し込みましょう。
途中で別のページを経由したり、広告条件と異なる申し込み方法を使ったりすると、ポイント判定に影響する可能性があります。
ポイントサイト側の注意事項を一度読んでから申し込むことをおすすめします。
公式キャンペーンも別に確認する
ポイントサイトのポイントと、PayPayカード公式のキャンペーンは別のものとして考えましょう。
「ポイントサイトに2,500円、公式キャンペーンに200ポイントと書いてあるから、合計2,700円分が確実にもらえる」と単純に考えるのは避けたほうがいいです。
それぞれの条件を確認して、対象になるかどうかを判断してください。
PayPayカードはポイント目的だけで作るべき?
これは、僕自身のポイ活に対する考え方にも関係しています。
以前は「ポイントがもらえるなら、とりあえずカードを作る」という考え方が強い時期もありました。
年会費無料で高額案件が出ていれば、それだけで魅力的に見えてしまいます。
でも、今は少し考え方が変わっています。
カードそのものが自分の生活に必要かどうか。
まず、ここを考えるようになりました。
ポイントサイトの案件で数千円分のポイントをもらえても、その後まったく使わないカードなら、作った意味が薄くなってしまいます。
カードが増えれば管理する手間も増えます。
だからこそ、僕は「カードが必要かどうか」を先に考えて、そのうえでポイントサイトを利用するほうがいいと思っています。
PayPayカードについても同じです。
- PayPayを普段から使っている
- PayPayポイントを使う
- PayPayクレジットが便利だと思う
- Yahoo!ショッピングなどを利用する
こうした理由から「PayPayカードを作りたい」と思ったのであれば、その申し込みをポイントサイト経由にするのはアリです。
ポイントはあくまで「おまけ」と考えたほうが、ポイ活でカードを増やしすぎることも防ぎやすいと思います。
まとめ|PayPayカードが必要ならポイントサイトを活用しよう
PayPayカードは、年会費永年無料でPayPayとの相性が良いクレジットカードです。
基本還元率は1.0%で、条件を満たせば最大1.5%になります。
ただし、最大1.5%にはPayPayステップの条件があり、公共料金や税金など一部の支払いでは還元率が異なる点にも注意が必要です。
実際に使っている立場からすると、ポイント還元率そのものよりも、PayPayクレジットを含めた使いやすさに魅力を感じています。
一方で、PayPayをほとんど使わない人にとっては、PayPayカードを選ぶメリットはそれほど大きくないかもしれません。
そして、ポイントサイトの案件については、2026年9月12日時点ではげん玉の2,500円相当が今回確認した中で最高額でした。
ただし、案件額は変動します。
「2,500円もらえるからPayPayカードを作る」のではなく、「PayPayカードを作るつもりなら、ポイントサイトを経由して少しでもお得に申し込む」という順番がおすすめです。
PayPayカードを検討しているなら、まずは自分の生活に本当に必要なカードなのかを考えてみてください。
必要だと判断できたら、その次にポイントサイトの案件を比較して、一番条件の良いサイトから申し込む。
これが、現在の僕が考えるPayPayカードの申し込み方です。
