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おぢポは月いくら稼げる?6か月使った結果を実測レビュー

おぢポを6か月利用した収益実績を実測レビューした記事のアイキャッチ画像 歩数系アプリ
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おぢポを使い始めた最初の月、手にした収益は429円でした。

「歩数アプリってこんなものか」と思っていた頃の話です。

あれから半年。

今では月800円前後が安定して入るようになり、ある月には822円を記録しました。

この記事では、2025年12月から6か月以上使い続けた収益データをそのまま公開します。

「おぢポって実際いくら稼げるの?」と気になっている方に、リアルな数字をお届けします。

おぢポの基本情報や安全性については、こちらの記事でまとめています。
→ おぢポは稼げる?評判・安全性・交換先を実体験レビュー

6か月間の収益実績をそのまま公開

まずは数字から見てもらいます。

月収益運用スタイル
2026年1月429円様子見・ゆるめサブ運用
2026年2月476円様子見・ゆるめサブ運用
2026年3月791円本格運用に切り替え
2026年4月822円本格運用(最高月)
2026年5月680円GW影響で減収
2026年6月470円(14日時点)月800円ペースで推移中

累計獲得ポイントは33,349ポイント(約3,700円相当)、実際に3,000円分の交換も完了しているため、ポイントが本当に交換できることも確認済みです。

おぢポポイント交換履歴画面

1〜2月は「とりあえず使ってみよう」という段階で、コンテンツの回収もまばらでした。

各コンテンツをしっかり回収しはじめた3月以降、収益が一気に伸びています。

同じアプリでも、使い方次第でここまで変わります。

収益が変わる3つの要因

数字だけ見ても「なぜ変わるのか」が分かりにくいので、収益に直結する要因を順に説明します。

① 歩数:毎日の積み上げが効く

おぢポの歩数上限は基本10,000歩ですが、広告視聴を組み合わせると最大15,000歩まで拡張できます。

500歩ごとに回収でき、広告ありで6ポイント、広告なしで2ポイント。

毎日15,000歩の回収を続けると、歩数だけで月に数百ポイントの差になります。

僕の場合、仕事で1日2万歩前後歩くことが多いので、上限の15,000歩はほぼ毎日達成できています。

歩数が少ない日でも後述の「いばしょ」機能でカバーできるため、極端に落ちることはほとんどありません。

② コンテンツ回収率:毎日こなせるかが鍵

おぢポには歩数・移動以外にも複数のコンテンツがあります。

  • 動画視聴(5ポイント×1日6回)
  • 頭脳じゃんけん(5ポイント/日)
  • スクラッチ(最大3回/日)
  • 時間経過ゲージ
  • ログインボーナス

など。

これらを毎日きっちりこなすか、気が向いたときだけこなすかで、月100〜300円程度の差になることもあります。

僕が1〜2月に500円前後にとどまっていた主な理由は、このコンテンツ回収が甘かったからです。

特にログインボーナスは7日サイクルで最大50ポイント獲得できますが、1日でも途切れるとリセットされます。

毎日ログインするだけで確実に積み上がるので、まずここだけでも習慣化すると変わります。

③ 移動コンテンツ:使うかどうかで上乗せ

移動ゲージは1回収6ポイント、最大10本ストック可能です。

通勤で片道20km程度移動すると2〜3本は貯まります。

ただし位置情報を常時ONにする必要があるため、バッテリーや通信への影響が気になる方は無理に使わなくてもOKです。

移動コンテンツはあまり活用していませんが、それでも月800円前後を維持できています。


おぢポの収益を見て「他の歩数アプリはどうなんだろう?」と思った方もいるかもしれません。

僕が実際に併用している4つのアプリを1か月検証した結果は、こちらにまとめています。
→ 歩数アプリ4つを同時運用したらいくら稼げる?1か月検証してみた

月1,000円は稼げる?

正直に言うと、歩数+コンテンツ回収だけで毎月1,000円を超えるのはかなり難しい印象です。

僕自身、しっかり使っても最高が822円でした。

1,000円を安定して狙うなら、おぢポに搭載されているアンケートや高額案件の活用が現実的です。

ただし、この記事では歩数・コンテンツ回収を中心とした通常運用の収益を扱っています。

5月が減収だった理由:ゴールデンウィークの影響

4月に822円を記録した翌月の5月が680円に落ちているのが気になる方もいると思います。

これはゴールデンウィークの影響が大きいです。

休日は通勤がないため歩数が伸びにくく、個人的にもポイ活の優先度を下げているので、コンテンツの回収率も下がります。連休が長いほど影響が出やすいです。

逆に言えば、毎日外出する人ほど歩数が安定し、月ごとのブレが少なくなります。

在宅でも稼げる?歩かない日のリアル

「歩かない日でも収益が出るのか?」という点は、おぢポを選ぶ理由の一つになり得ます。

結論、完全在宅でも月200〜300円前後は狙えます。

歩数がゼロでも、動画視聴・じゃんけん・スクラッチ・ログインボーナスといったコンテンツは使えるためです。

さらに「いばしょ」機能を使えば、フォローしたユーザーの歩数を自分のポイントに変換できます。

自分が歩かなくても、他のユーザーが歩いていればポイントが入る仕組みです。

在宅勤務の方や休日でも収益を積み上げたい方には特に有効です。

歩かない状態でどの程度稼げるのかは、こちらの記事でも実際に検証しています。
→ 歩数ゼロで稼げるアプリは?実際に検証してみた

他の歩数アプリと比べた収益性

僕は現在、トリマ・おぢポ・マネーウォーク・キャッシュウォークの4アプリを並行して使っています。

この中でのおぢポの位置づけを率直に書きます。

トリマは本気で使えばおぢポを上回る収益が出ます。

ただし広告の量が多く、しっかり使うと負担感もそれなりにあります。

一方おぢポは、適度な広告量でそこそこしっかり稼げる、いわば「コスパの良い中間点」という印象です。

マネーウォークやキャッシュウォークと比べると、時間対効果では劣る部分もありますが、収益の絶対額では上回ります。

「タイパも収益性も両方気にしたい」という方にちょうど合うアプリだと感じています。

トリマとの詳しい比較はこちらの記事をどうぞ。
→ トリマとおぢポを比較|どっちが稼げる?実際に併用した感想

収益を伸ばすために実践していること

6か月間で定着した、効率よく積み上げるためのコツをまとめます。

朝のルーティンに組み込む

私は毎朝起床後、最初に開くアプリがおぢポです。

ログインボーナス回収 → じゃんけん → スクラッチ → 動画視聴

この流れを出勤準備と並行でこなすと、約15分で終わります。

習慣化してしまえば負担感はほぼゼロです。

ちなみに平日はおぢポで始まりおぢポで終わる生活になっていることに、記録をまとめていて気づきました。

「いばしょ」機能を活用する

フォローしたユーザー全員の歩数を合算して最大30,000歩まで回収できる機能です。

自分の歩数上限とは別に加算されるため、うまく活用すれば収益の底上げになります。

IDやニックネームで検索できるので、同じポイ活仲間を見つけて相互フォローするのも一つの手です。

招待コードを使って始める

収益を伸ばす方法の一つとして、招待コード特典も活用できます。

これからおぢポを始める方は、招待コードを入力して登録すると双方に330ポイント(約36円相当)が付与されます。

特別な条件はなく、コードを入れて利用を開始するだけです。

🎁 招待コードで330ポイントプレゼント

おぢポを新規ダウンロード後、招待コード入力するだけで330ポイント(約36円)がもらえます。

X4XF070V

招待コードの詳しい入力方法や注意点はこちらでまとめています。
→ おぢポの招待コードはお得?特典・入力方法・注意点を解説

おぢポが向いている人・向いていない人

こんな人におすすめ

歩数が少なめの方、在宅時間が長い方、車移動が多い方には特に向いています。

歩数以外のコンテンツが充実しているので、歩かない日でも収益が積み上がります。

また、毎日コツコツ続けたい方や、今使っている歩数アプリに1本追加したい方にも相性がいいです。

あまり向かない人

広告視聴が苦手な方には少しストレスがあるかもしれません。

コンテンツの多くが広告視聴をセットに設計されているためです。

また「月数千円以上稼ぎたい」という方には、通常の歩数+コンテンツ回収だけでは届かないので、期待値の調整が必要です。

まとめ

6か月以上使ったおぢポの収益をまとめます。

ゆるく使えば月400〜600円、しっかり回収すれば月700〜900円が現実的なラインです。

僕の場合はトリマをメイン、おぢポをメイン寄りのサブとして運用していますが、それでも月500〜800円ほどを維持できています。

完全在宅でも月200〜300円前後は狙えます。

レートの変更がないため収益の大きな上下がなく、習慣化しやすいのもおぢポの強みです。

「歩数アプリを1本追加したい」

「歩かない日でもポイントを貯めたい」

という方には、十分おすすめできるアプリです。

おぢポ全体の評判・安全性・交換先についてはこちらでまとめています。

あわせてご覧ください。
→ おぢポは稼げる?評判・安全性・交換先を実体験レビュー

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