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ポイ活は「毎日やらなくてもいい」と気づいてから続くようになった話

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ポイ活は毎日コツコツ続けることが大事、とよく言われます。

僕も最初は「毎日やらないと意味がない」と思っていました。

ですが実際には、その考え方のほうが長続きしませんでした。

  • サイトのチェックが面倒になった
  • 仕事が忙しい日は負担になった
  • だんだん開かなくなった

こんな状態になってしまったことがあります。

毎日やろうとすると“作業”になってしまう

ポイ活は本来、空き時間に気軽にやるものです。

それなのに毎日やろうとすると、

「やらなきゃいけないこと」に変わってしまいます。

こうなると一気にしんどくなります。

実際、僕も最初の頃はここで失敗しました。

数円、数十円がもったいないという気持ちになり、

疲れていてもポイ活作業をしていました。

やらない日があっても問題なかった

思い切って「できない日はやらない」と決めたところ、

逆に気持ちが楽になりました。

  • 休みの日だけやる
  • 番組のCM中だけ開く
  • 帰りが遅くなったら触らない

このくらいの距離感にしたことで、無理なく続けられるようになりました。

ポイ活は“頑張るもの”ではなく“ついでにやるもの”

通勤途中の電車の中で少し。

レジ待ちの間に少し。

夕食後の余裕があるときだけ。

この「ついで」の積み重ねでも、続けていれば自然とポイントは貯まっていきます。

実際、僕自身は10年以上もこのやり方で続いています。

1週間以上放置することだってあります。

でも、気が向いたときにまたアプリを開けばいい。

それだけです。

まとめ

「ポイ活は、毎日やった方が稼げます」

10年以上続けてきた僕が、そこは正直に断言します。

ですが、数日休んだところで、その差はたったの数十円。

それよりも、ポイ活を嫌いにならず「細く長く」続けることのほうが、最終的にはずっと大きな金額になって戻ってきます。

やらない日があっても大丈夫。

生活の中でできる範囲だけ取り入れる――

それが一番長く続くコツだと感じています。


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